東京圏はスッキリ?

数年前から東京圏中心の国鉄のトイレは改装され順次きれいに成って来てます。

下手をすると、改札から出た駅周辺の商業施設のトイレの方が汚かったりも。

しかしその中に謎の和便器が、前の跳ね返しが低く見慣れた製品からは穴が空いているだけの様な感。

して、案の定で飛び散りが多い様な、何故にこの便器?

しましたら先週の経済系番組で真相が、自動洗浄機種メーカーと同製品だったのです。

その自動洗浄は、個室に体制を構えた待機時間を計ると、長ければ固形物が対象なので流水量を長くすると。

使う側にはエコですね、因みに以前切符を再利用したトイレットペーパーとあり得んシールとかありましたが。

プラスチックでは尻は拭けません。

結局はトイレ機材を全て同一メーカーが入札したと成りますが。

データ取ったのか?メーカー。